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【特集】

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

10月後半の特集テーマは「芸術」です。

秋になり、ゆったりとした気持ちで芸術を楽しめる季節になりました。

 絵画や音楽といった芸術を、より深く本で味わいませんか。

 

一般書

 

 

陶芸、歌舞伎、音楽など芸術全般に関する本を集めました。

  

 

 

児童書

 

初めて芸術に触れるお子さんにも分かりやすい本や、

芸術に関する絵本などを集めました。

 

 

奥深く、楽しい芸術の世界にぜひ触れに来てください。

 

 

 

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

10月前半の特集テーマは「ハロウィン」です。

 

 

一般書

 

 

10月31日はハロウィンです。

今では仮装をすることで有名になった行事ですが、

もともとは先祖の霊をおまつりするものだったそうです。

 

魔女やおばけの本もありますが、

今は実りの季節ということで、かぼちゃやいもなど料理の本も並べています。

秋らしい色の本がたくさんありますよ。

秋の味覚のイラスト(ぴょこ)

児童書

 

 

 

 

 

ハロウィンの仮装のイラスト「トリック・オア・トリート」

「トリックオアトリート!!」

「お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ!!」

 

ブックトークのお知らせ

「ブックトーク」とは、あるテーマに沿って何冊かの本を紹介していくことです。

 

次回の子ども向けブックトークは前回の特集と同じ「お手紙」です。

 

 10月4日㈰

子ども向け:10:30~「お手紙」

大人向け:11:00~「お月見」

場所:菅原生涯学習市民センター1階MOKU

 

どなたでも気軽に聞いていただける内容になっています。

ぜひご参加ください!!

 

 

 

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

9月後半の特集テーマは「お手紙」です。

 

 

一般書

 

手紙の書き方などの実用書を集めました。

また、切手に関する本もあります。

  

最近はメールやSNSでメッセージを送ることが多いかと

思いますが、大切な人に久しぶりにお手紙を書いてみませんか。

手書きで綴るメッセージはきっと喜ばれますよ。

 

その他にも、手紙形式で書かれた本や、

手紙が物語の重要なキーワードになる本なども集めました。

 

児童書

 

 

大切なお手紙を届けてくれる郵便屋さんのお話や、

お手紙のお返事を待つ本などを集めました。

子どもにとってお手紙は書くのも、もらうのも楽しいものですよね。

 

ブックトークのお知らせ

「ブックトーク」とは、あるテーマに沿って何冊かの本を紹介していくことです。

 

次回の子ども向けブックトークは特集と同じテーマ「お手紙」です。

 

 10月4日㈰

子ども向け:10:30~「お手紙」

大人向け:11:00~「お月見」

場所:菅原生涯学習市民センター1階MOKU

 

どなたでも気軽に聞いていただける内容になっています。

ぜひご参加ください!!

 

 

 

 

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

 

9月前半の特集テーマは「スポーツ」です。

 

 

9月に入り少しずつ朝晩が涼しくなってきましたね。

「スポーツの秋」の季節がやってきました。

 

実際に体を動かすのもよし、

小説の世界でスポーツを感じるのもよし、

ご自身に合った形でのスポーツを楽しんでください。

 

 

一般書

 

 

爽やかな気持ちになって体を動かしたくなる

スポーツを題材にした小説です。

 

体力づくりの基本となるレシピ本を集めました。

そして、世界中で大会が開かれて注目のeスポーツの本も

あります!

  

 

児童書

 

 

クイズで楽しくスポーツやオリンピックのことを学びませんか?

 

体を動かすことの面白さを伝えてくれる読み物や、

小さいお子さんも楽しめる体操の絵本

  

 

秋の一大イベントでもある、運動会の絵本や読み物もあります!

 

季節をお伝えするガーランドもお祭りから万国旗に変わりました。

 

ぜひ菅原図書館に借りにきてくださいね。

 

 

 

 

 

 

8月後半特集-『やさいとくだもの』

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

 

8月後半の特集テーマは「やさいとくだもの」です。

 

 

8月17日はパイナップルの日[パ(8)イ(1)ナ(7)ップル]、

8月31日はやさいの日[や(8)さ(3)い(1)]が制定されている

ことにちなんで、8月後半はやさいとくだもの特集です!

 

一般書

 

フェルトで作るハンドメイドの本や、

芸術的なカッティングの本など、作って楽しめる本などが

あります。

  

児童書

 

やさいやくだものが主役の物語や科学絵本など、

楽しく学べる本があります。

  

 

 

ぜひ菅原図書館に借りにきてくださいね。

 

 

8月前半特集-『こわ~い!』

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

 

8月前半の特集テーマは「こわ~い!」です。

 

 

みなさんは、「こわいもの」と言われたら何を思い浮かべますか?

 

おばけ?

 

鬼?

 

世の中には「こわいもの」がたくさんありますよね。

ジャンルを超えてたくさんの「こわ~い」本を集めました!

一般書

怪談以外にも、地震や雷、ウィルスに関する本などもあります。

児童書

 

かわいいおばけが出てくる絵本や

ちょっぴり怖い鬼の本などもありますよ!

 

 

ぜひ菅原図書館に遊びにきてくださいね。

 

 

7月後半特集-『夏の学び』

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

雨の合い間にはセミの声が賑やかに響き、

夏真っ盛りに近づいてきましたね。

 

7月後半の特集テーマは「夏の学び」です。

 

今年は夏休みが短めな学校も多いのではないでしょうか。

いつもより短い夏休みとなっても、

夏ならではの学べることはたくさんあります。

大人も子どもも楽しく学ぶ夏にしましょう!

一般書

児童書

 

壁の飾りや頭上のオーナメントも

明るく菅原図書館を飾ってくれています。

 

ぜひ菅原図書館に遊びにきてくださいね。

 

 

 

7月前半特集-『夏といえば・・・』

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

7月になっても雨の日が多いですが、

 

梅雨が明けると本格的な夏が始まりますね。

 

 

今回の特集のテーマは「夏といえば・・・」

 

 

夏といえば、なにを連想しますか?

 

あなたが連想する本がここにはきっとあるはず!

 

 

 

夏を楽しむための本をたくさん集めました!

一般書

 

児童書

 

 

 

今年の夏は、各地のイベントやお祭が中止になり、

夏を満喫しにくいですが、ぜひ本の世界で夏を楽しんでください。

 

 

6月後半特集-『梅雨』

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

6月に入り、曇りや雨の日が増えましたね。

今回は「梅雨」がテーマの特集です!

 

一般書

 

梅しごとの本やあじさいの本など、6月らしい本をそろえました。

児童書

 

カエルやカタツムリが主役の本、かさや長靴の本もあります。

 

田んぼに関する本もあります。

この時期の田んぼは、水が張られていてキラキラとして

きれいですね。

お子さんと「梅雨ってどういう季節なのかな?」とお話しするのはどうでしょうか。

 

 

雨の日はおうちでゆっくり読書。

雨が上がったら、図書館に遊びにきてくださいね!

梅雨を楽しむ本をたくさんご用意してお待ちしています。

 

 

 

6月前半特集②ー『防災』

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

 

2018年6月に発生した大阪北部地震では、

枚方市は観測史上初となる震度6を記録しました。

 

そのため枚方市では2019年6月に総合防災訓練を、

菅原図書館では同年7月に防災イベントを行い、

防災に取り組んできました。

 

2020年は新型コロナ感染症拡大防止対策により、

イベント等の開催は見送られていますが、

いざ災害が起きた時に役立つ、防災のための本を集めました。

 

 

また、防犯として安全に生活するための本も揃えました。

本で防災・防犯意識を高めていきましょう!

 

 

6月前半特集①ー『線路は続くよどこまでも』

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

 

 

ガタンゴトン ガタンゴトン

 

線路の上を走るのは電車、機関車、新幹線など・・・いろんな種類がありますね。

 

今回の特集は『線路は続くよどこまでも』です。

 

 

一般書

 

線路の上を走る乗り物や、駅についての本、駅弁、列車旅行など~

 

たくさんの本を集めました。

 

 

 

 

 

児童書

 

 

もちろん子どもにも大人気の列車、電車の本です。

 

みんなはどの本が好きかな?

 

人気の本がたくさんありますよ!

 

 

 

 

 

手づくりの電車や新幹線のかざりもかわいいですよ!!

 

 

ぜひ借りに来てくださいね!

 

 

 

4月前半特集ー『忍者とお城』・・・こんな予定にしていました。

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

3月から引き続きサービスを縮小しているため、

今回の特集はみなさんに見ていただけませんが、

こんなテーマを準備していました!!

 

おりがみってわかるかな?

 

一般書

 

展示している本の中から10冊をご紹介します!

・姫路城の真実/播磨学研究所編(神戸新聞総合出版センター)

・天空の城を行く/小和田泰経(平凡社新書)

・プリンセス・トヨトミ/万城目学(文藝春秋)

・城のつくり方図典/三浦正幸(小学館)

・歴史作家の城めぐり/伊東潤(プレジデント社)

・忍者物語/東郷隆(実業之日本社)

・真田と「忍者」/加来耕三(講談社)

・忍之巻/縄田一男編(大陸書房)

・忍者月輪/津本陽(中央公論新社)

・最後の忍び/戸部新十郎(光文社)

 

予約いただければご用意することができます。

 

児童書

 

展示している本の中から10冊をご紹介します!

・お城へ行こう!/萩原さちこ(岩波ジュニア新書)

・マーゴットのお城/桜咲ゆかこ作 黒田征太郎(今人舎)

・いたずらゴブリンの城/青山邦彦(フレーベル館)

・まりひめ/岩崎京子作 市居みか絵(すずき出版)

・おしろとおくろ/丸山誠司(佼成出版社)

・いかにんじゃ/みきすぐる作 おおのこうへい絵(PHP研究所)

・にんじゃべんとう/木坂涼文 いりやまさとし絵(教育画劇)

・忍者になりたい/小山勇 文 国井節 絵(童心社)

・にんじゃにんじゅうろう/舟崎克彦作 飯野和好絵(学習研究社)

・忍者図鑑/黒井宏光著 長谷川義史絵 ブロンズ新社

 

予約いただければご用意することができます。

 

本の中でお城巡りや忍者の世界を楽しみましょう!

 

 

 

 

 

3月前半特集ー『イースター(復活祭)』・・・こんな予定にしていました。

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

3月は2日㈪からサービスを縮小しているため、今回の特集はみなさんに見ていただけませんが、

こんなテーマを準備していました!!

 

 

 

今回のテーマは『イースター(復活祭)』

 

 

 

一般書

 

展示している本を10冊ご紹介します!

 

・うさぎのたまご/咲乃 月音(宝島社)

・イースターエッグに降る雪/ジュディ・バドニッツ・著(ディーエイチシー)

・復活祭/馳 星周(文芸春秋)

・たまサン/たまごサンド愛好会・著(宝島社)

・たまごのお菓子 かんたんスイーツ/石橋 かおり・著(雄鶏社)

・イースターの本(キリスト教視聴覚センター)

・こっくり甘い濃厚プリン、まろやかな食感の伝統菓子フラン/高石 紀子・著(主婦と生活社)

・イースターの卵/原田 康子・著(朝日新聞社)

・マグダラのマリヤ/石井 美樹子・著(一粒社)

・たまご×ワタナベマキ=ソース/ワタナベ マキ(誠文堂新光社)    などがありました。

 

予約いただければご用意することができます。

 

児童書

 

子どもの本にはイースターのシンボルー「イースターエッグ」と「イースターバニー」から、

『タマゴ』と『うさぎ』の本を集めていました。

 

 

展示している本を10冊ご紹介します!

 

・こうさぎクーとおにんぎょう/みやにし たつや・作絵(鈴木出版)

・大きなウサギを送るには/ブルクハルト・シュピネン・作、サカイ ノビー・絵(徳間書店)

・おおきなたまご/トミー・デ・パオラ・さく(ほるぷ出版)

・イースターってなあに/リースベット・スレーヘルス・作(女子パウロ会)

・しろいうさぎとくろいうさぎ/ガース・ウイリアムズ・ぶん・え(福音館書店)

・ウサギのすあなにいるのはだあれ?/ジュリアナ・ドナルドソン・文、ヘレン・オクセンバリー・絵(徳間書店)

・うさぎのホイッッパーイースターバニーになりたいな/カトリン・ゼィゲンターラ・作(フレーベル館)

・わたしにでもできるお菓子づくり/いなむら 純子・著(六耀社)

・イースターのたまごの木/キャサリン・ミルハウス・作・絵(徳間書店)

・たのしいまきばのイースター/ロイス・レンスキ―・作・絵(徳間書店)

 

予約いただければご用意することができます。

 

 

 

 

 

 

2月後半特集ー『教えてくまくん!ひととのつながりを考える』

春からの新しい生活をひかえて不安に思うことがある方や、その周りの方におすすめの本を集めました。

 

 

「周りの人となにかが違う・・・」と悩んでいる方も、自分の特性を知ることで

気持ちが楽になるかもしれません。

 

一人一人のちがいを知って、すべての人に優しくなれる社会にしていきたいですね。

 

一般書

 

児童書

「人」に関する本だけではなく、いろいろな「国」、いろいろな「詩」など、

「ちがい」に関する本も集めました。

 

 

最後に、金子みすゞさんの「私と小鳥と鈴と」を紹介します。

 

みんなちがって、みんないい

 

みんながそう思える世の中にしていきたいですね。