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【特集】

4月前半特集ー『忍者とお城』・・・こんな予定にしていました。

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

 

3月から引き続きサービスを縮小しているため、

今回の特集はみなさんに見ていただけませんが、

こんなテーマを準備していました!!

 

おりがみってわかるかな?

 

一般書

 

展示している本の中から10冊をご紹介します!

・姫路城の真実/播磨学研究所編(神戸新聞総合出版センター)

・天空の城を行く/小和田泰経(平凡社新書)

・プリンセス・トヨトミ/万城目学(文藝春秋)

・城のつくり方図典/三浦正幸(小学館)

・歴史作家の城めぐり/伊東潤(プレジデント社)

・忍者物語/東郷隆(実業之日本社)

・真田と「忍者」/加来耕三(講談社)

・忍之巻/縄田一男編(大陸書房)

・忍者月輪/津本陽(中央公論新社)

・最後の忍び/戸部新十郎(光文社)

 

予約いただければご用意することができます。

 

児童書

 

展示している本の中から10冊をご紹介します!

・お城へ行こう!/萩原さちこ(岩波ジュニア新書)

・マーゴットのお城/桜咲ゆかこ作 黒田征太郎(今人舎)

・いたずらゴブリンの城/青山邦彦(フレーベル館)

・まりひめ/岩崎京子作 市居みか絵(すずき出版)

・おしろとおくろ/丸山誠司(佼成出版社)

・いかにんじゃ/みきすぐる作 おおのこうへい絵(PHP研究所)

・にんじゃべんとう/木坂涼文 いりやまさとし絵(教育画劇)

・忍者になりたい/小山勇 文 国井節 絵(童心社)

・にんじゃにんじゅうろう/舟崎克彦作 飯野和好絵(学習研究社)

・忍者図鑑/黒井宏光著 長谷川義史絵 ブロンズ新社

 

予約いただければご用意することができます。

 

本の中でお城巡りや忍者の世界を楽しみましょう!

 

 

 

 

 

3月前半特集ー『イースター(復活祭)』・・・こんな予定にしていました。

菅原図書館では毎月1日と16日に特集を入れ替えています。

3月は2日㈪からサービスを縮小しているため、今回の特集はみなさんに見ていただけませんが、

こんなテーマを準備していました!!

 

 

 

今回のテーマは『イースター(復活祭)』

 

 

 

一般書

 

展示している本を10冊ご紹介します!

 

・うさぎのたまご/咲乃 月音(宝島社)

・イースターエッグに降る雪/ジュディ・バドニッツ・著(ディーエイチシー)

・復活祭/馳 星周(文芸春秋)

・たまサン/たまごサンド愛好会・著(宝島社)

・たまごのお菓子 かんたんスイーツ/石橋 かおり・著(雄鶏社)

・イースターの本(キリスト教視聴覚センター)

・こっくり甘い濃厚プリン、まろやかな食感の伝統菓子フラン/高石 紀子・著(主婦と生活社)

・イースターの卵/原田 康子・著(朝日新聞社)

・マグダラのマリヤ/石井 美樹子・著(一粒社)

・たまご×ワタナベマキ=ソース/ワタナベ マキ(誠文堂新光社)    などがありました。

 

予約いただければご用意することができます。

 

児童書

 

子どもの本にはイースターのシンボルー「イースターエッグ」と「イースターバニー」から、

『タマゴ』と『うさぎ』の本を集めていました。

 

 

展示している本を10冊ご紹介します!

 

・こうさぎクーとおにんぎょう/みやにし たつや・作絵(鈴木出版)

・大きなウサギを送るには/ブルクハルト・シュピネン・作、サカイ ノビー・絵(徳間書店)

・おおきなたまご/トミー・デ・パオラ・さく(ほるぷ出版)

・イースターってなあに/リースベット・スレーヘルス・作(女子パウロ会)

・しろいうさぎとくろいうさぎ/ガース・ウイリアムズ・ぶん・え(福音館書店)

・ウサギのすあなにいるのはだあれ?/ジュリアナ・ドナルドソン・文、ヘレン・オクセンバリー・絵(徳間書店)

・うさぎのホイッッパーイースターバニーになりたいな/カトリン・ゼィゲンターラ・作(フレーベル館)

・わたしにでもできるお菓子づくり/いなむら 純子・著(六耀社)

・イースターのたまごの木/キャサリン・ミルハウス・作・絵(徳間書店)

・たのしいまきばのイースター/ロイス・レンスキ―・作・絵(徳間書店)

 

予約いただければご用意することができます。

 

 

 

 

 

 

2月後半特集ー『教えてくまくん!ひととのつながりを考える』

春からの新しい生活をひかえて不安に思うことがある方や、その周りの方におすすめの本を集めました。

 

 

「周りの人となにかが違う・・・」と悩んでいる方も、自分の特性を知ることで

気持ちが楽になるかもしれません。

 

一人一人のちがいを知って、すべての人に優しくなれる社会にしていきたいですね。

 

一般書

 

児童書

「人」に関する本だけではなく、いろいろな「国」、いろいろな「詩」など、

「ちがい」に関する本も集めました。

 

 

最後に、金子みすゞさんの「私と小鳥と鈴と」を紹介します。

 

みんなちがって、みんないい

 

みんながそう思える世の中にしていきたいですね。